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・稲垣卓新学長が就任
・「大阪教育大学学校安全の日」の制定について
・附属池田小学校事件一周年追悼式典並びに大阪教育大学学校安全の日制定記念講演会の実施
・附属学校園合同避難訓練を実施
・東北師範大学体育学院副学長が来学
・同済大学呉啓廸学長が来学
・近畿4教育大学学長・事務局長会議を開催
・大学の将来に関するシンポジウムを開催
・キャンパスクリーン大作戦を実施
・附属天王寺中学校が読書活動優秀実践校として表彰される
・附属養護学校が第36回大阪知的障害児・者ソフトボール大会準優勝
・一般定期健康診断を実施
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・法律・政令・規則・告示
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・告示
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・児童手当及び特例給付について
・日誌(5月・6月)
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◇稲垣 卓学長が就任(総務課)

引継書にサイン後握手をする中谷前学長と稲垣学長
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中谷前学長離任のお見送り
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平成14年6月10日付けで稲垣 卓学長が就任しました。就任前の6月7日(金)には中谷前学長から引き継ぎが行われました。
また,6月19日(水)開催の教授会では,稲垣学長から就任挨拶に始まり,本学の現況や当面する課題についての説明が行われ,熱心に耳を傾ける教官の姿が見られました。
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◇「大阪教育大学学校安全の日」の制定について(総務課)
平成13年6月8日に本学附属池田小学校で発生した事件によって,尊い命を奪われた8人の児童のご冥福をお祈りするとともに,再びこのような悲劇を繰り返さないためにも,学校安全を総合的な見地から推進し,地域社会との連携強化に向けて意識の高揚を図ることを目的として,毎年6月8日を「大阪教育大学学校安全の日」として次のとおり制定しました。
「大阪教育大学学校安全の日」の制定について
平成14年5月13日
学 長 裁 定
一 趣旨
平成13年6月8日,大阪教育大学教育学部附属池田小学校において, 暴漢が学校内に侵入し,8人の児童の尊い生命が断たれ、15人の重軽傷 者を出すという前代未聞の凶悪事件が発生した。
本来、安全であるはずの学校内において,このような凶悪な犯行が発生 したことを深刻に受けとめ,また,このような悲劇の発生を二度と許さな いために,毎年6月8日を「大阪教育大学学校安全の日」と定め,安全点 検に基づく改善を行い,以て,学校安全に対する意識の高揚を図るととも に,学校・保護者・地域社会が連携協力して,学校安全に対する理解の増 進に資することを目的とする。
二 毎年6月8日とする。
三 実施事項
学校安全を総合的な見地から推進し,学校・保護者・地域社会の認識の 向上を図るとともに,連携強化に向けて意識の高揚を図るものとし,次に 掲げる事項を実施するものとする。
1 本学教職員及び保護者に対して学校安全に対する意識の高揚
2 学校保健法に定める安全点検の系統的実施及び実施結果に基づく改善
3 地域社会との連携協力を強化し学校安全の理解増進
四 具体的事業
毎年度の事業については,学長が定める。
附属池田小学校事件一周年事業
*祈りと誓いのつどい
1 日時:平成14年6月8日(土)11時00分〜12時00分
2 場所:豊中市民会館(約1,500席)
3 出席者:遺族・附属池田小学校児童・保護者・教職員
第一部 1 黙 祷
2 校長先生の話
第二部 各クラスごとに児童によるおとむらい(合唱)
*一周年追悼式典
1 日 時:平成14年6月8日(土)15時00分 〜 15時30分
2 場 所:八尾市文化会館(約1,400席) 八尾市光町2−40
〔TEL 0729-24-5111〕
3 出席者:全国大学・学校関係者,遺族,保護者,一般市民
式 典 司会:附属学校部長
1 黙 祷
2 式 辞 大阪教育大学長
3 あいさつ 文部科学大臣
4 事件及び経過報告 附属池田小学校長
*「大阪教育大学学校安全の日」制定記念特別講演会
1 日 時:平成14年6月8日(土)15時30分 〜 17時00分
2 場 所:八尾市文化会館(約1,400席) 八尾市光町2−40
〔TEL 0729-24-5111〕
3 出席者:全国大学・学校関係者,遺族,保護者,一般市民
特別講演
平 山 郁 夫 (東京芸術大学長)
演題:「生かされて平和への祈り」
*児童・教員の災害訓練
平成14年6月13日(木)午後
平野地区での幼・小・中・高 合同の避難訓練
参加者:平野地区幼児・児童・生徒,11校園校舎教職員
*安全点検の実施
毎年6月8日
「幼児児童生徒の安全確保及び学校安全管理についての点検項目」に基づき,
安全点検を附属学校全地区において実施する。
*教職員の名札の着用
「大阪教育大学学校安全の日」制定を契機に,教職員は所定の名札を着用し,
入校者に対するセキュリティチェックの効率化を図る。
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◇附属池田小学校事件一周年追悼式典並びに大阪教育大学学校安全の日制定記念講演会を実施(総務課)

平山郁夫東京学芸大学長による特別講演
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岸田副大臣による挨拶
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6月8日(土)八尾市文化会館プリズムホールにおいて,昨年6月8日に附属池田小学校において発生した,23人の児童・教員が死傷した暴漢乱入事件を機に,毎年6月8日を「大阪教育大学学校安全の日」と定め,亡くなった8人の児童の冥福を祈るとともに,このような悲劇の発生を二度と許さないために,安全点検に基づく改善等を行い,以て,学校安全に対する意識の高揚を図り,学校・保護者・地域社会が連携協力して,学校安全に対する理解の増進に資することを目的として,学校安全祈念事業を実施しました。
第一部の一周年追悼式典は,岸田文部科学副大臣はじめ文部科学省関係者,各国立大学長,大阪府下の教育委員会,各学校関係者ら,一般市民も含め約1100名の出席のもとで行われました。
第二部は,大阪教育大学学校安全の日制定を記念して,平山 郁夫東京芸術大学長を招き「生かされて平和への祈り」と題した生きることの意味についての講演が行われました。
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◇附属学校園合同避難訓練の実施について(附属学校部)

消防署による講話(附属平野小学校)
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室内消火栓による消火訓練
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毎年6月8日を「大阪教育大学学校安全の日」と制定したことに伴って,附属学校園でも安全点検等に関する取り組みが行われました。
平野地区4校園(幼稚園・平野小学校・平野中学校・高等学校平野校舎)では,平野小学校給食室から火災が発生したという設定での合同避難訓練が6月13日(木)に実施されました。
4校園で連携した初めての合同訓練となり,消防署のご協力のもと,幼稚園児169名,小学校児童713名,中学校生徒359名,高等学校生徒371名の参加による避難訓練と防災・消化活動に関する指導が行われ,他校の教職員が平野小学校へ救援に駆けつけるなど各校と連携した合同避難・防災の在り方を探りました。
他校では,不審者進入を想定した避難訓練や救命救急措置の実施訓練なども行われました。
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◇東北師範大学体育学院副院長が来学(総務課)

中谷学長に代わり表敬訪問を受ける永田副学長
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東北師範大学体育学院 陳 鋼 副院長(教授),宮本庄 副院長(教授)が平成14年5月30日〜6月3日の5日間,学術交流のため来訪,滞在されました。両教授は31日,出張で不在の学長に代わり対応した永田副学長を表敬訪問され,その後,永田副学長,三村教授と5名の留学生を交えて意見交換を行われました。また,午後5時から事務局棟大会議室において80名を超える教員,学生を前に「中国東北師範大学体育学院の現状−?中国における体育教育から健康教育への教科名の変更について(陳鋼教授),?東北師範大学体育学科における問導式指導法について(宮本庄教授)」をテーマに講演されました。
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◇同済大学呉啓廸学長が来学(総務課)

記念品を交換する呉学長と米川国際交流委員会副委員長
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6月21日中国同済大学の呉啓廸学長一行が本学を訪問されました。今回の訪問は,名古屋大学で開催される国際フォーラム出席に合わせ,本年3月8日交流協定を締結した本学との交流促進を図りたいとする同学長の希望によるもの。当日は出張で不在の学長,両副学長に代わり米川国際交流委員会副委員長が表敬訪問を受け,中国でも有数の総合大学である同済大学との交流についての意見交換を行った。呉学長一行は柏原キャンパス,天王寺キャンパスを視察され,国際交流委員会委員を中心とした歓迎夕食会では,栗林副学長,国際交流委員会委員と今後の両大学間の交流促進を誓われました。
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◇4大学学長・事務局長懇談会を開催(総務課)
6月27日(木),4大学学長・事務局長懇談会が天王寺キャンパス中央館第二部会議室において開催されました。
この懇談会は近畿地区教育系4大学の学長・事務局長が出席し,定期的に開催されており,今回は本学が当番大学として行われました。
懇談会では,?国立大学法人化に向けての各大学の取り組み状況について?教員養成系大学の今後の在り方について<教員養成機能の向上方策>?各地区における教員採用状況について等の協議が行われ,各大学が当面する課題について活発な意見交換が行われ,有意義な懇談会となりました。
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◇「大学の将来に関するシンポジウム」を開催(教養学科)
教養学科では,去る6月26日(水)に「大学の将来に関するシンポジウム」を開催いたしました。
シンポジウムでは,これまで大学改革に関する著書・論文を多く発表している京都大学大学院経済学研究科の岡田知弘教授による『21世紀のあるべき大学の姿−構造改革の荒波のなかで−』と題した講演が行われ,「法人化」を巡って,それに至る経緯,内在する問題点等について,財政・人事・教育研究・評価といった側面から様々な課題や危惧等が述べられました。
特に,数値表を用いた財政問題に関する内容は興味深いもので,参加した約40名の教職員はその話に熱心に聞き入り,質疑応答を含め予定していた時間をオーバーしてシンポジウムは閉会しました。 |
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◇キャンパスクリーン大作戦を実施(施設課)

キャンパスクリーン大作戦で挨拶する秋葉附属図書館長
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6月28日に柏原キャンパスにおいてキャンパスクリーン大作戦が実施されました。
これは,柏原キャンパスにおいて,緑化・美化事業を推進するとともに,キャンパス内における緑化・美化に対する現状を教職員・学生が把握し, 意識を向上することを目的として毎年行われている一斉除草作業で,今年は7月20日のオープンキャンパスを控えた6月28日に実施されました。
当日は暑い中, 約370名の教職員・学生が参加して, 各担当範囲の美化作業に取り組みました。
また, 6月28日を前後して, キャンパス・クリーン大作戦を実施すると同時に, キャンパスを他日個別に重点的に清掃するために, 緑化推進委員会より清掃物品を貸し出し, 約100名の教職員・学生による美化作業も行われました。
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◇附属天王寺中学校が読書活動優秀実践校として表彰される(附属学校部)

読書タイムの様子
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去る4月23日の「子ども読書の日」に国立オリンピック記念青少年総合センターにおいて平成14年度読書活動優秀実践校の表彰式が行われ,附属天王寺中学校が文部科学大臣表彰を受けました。
これは,平成13年に「子どもの読書活動の推進に関する法律」が成立し、4月23日が「子ども読書の日」と定められたことに基づき,関係事業の一環として文部科学省が読書活動において特色ある優れた実践を行っている学校を表彰したものです。
同校はここ10年来,毎回の国語科の授業の中に10分間の「読書タイム」を位置付けるなど,生徒の読書生活向上を目指して指導に取り組み続けている。また開校当初から50有余年にわたり,全教科教官を挙げて校内読書感想文コンクールを実施し,優秀作を集めて毎年「読書感想文集」を発行,活動充実の伝統も受け継いでいます。学校図書館以外にも「学級文庫」や「国語科文庫」を設けるなど,生徒の読書環境整備に努めています。
昨今若者の,特に中高生の読書離れが叫ばれる中,例えば読書日記や読書マラソンなどにより年間一万ページを突破する者が各学年の半数を超えるというように,生徒たちの生き生きした読書活動を全校が一体となった創意工夫で支えており,青少年読書感想文コンクールやその他の感想文コンクールにおいて毎年全国レベルの輝かしい成績を収めていることが,その成果の一端を示しているといえるでしょう。
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◇附属養護学校,第36回大阪知的障害児・者ソフトボール大会準優勝(附属学校部)
八尾市久宝寺緑地で6月6日(木)に行われた第36回大阪知的障害児・者ソフトボール大会において,附属養護学校が準優勝という素晴らしい成績を収めました。この大会は大阪府の養護学校,施設,授産所等約40チームが8ブロックに分かれて戦うもので,同校は三年連続準優勝という好成績を収めました。今年度は近年の成績から、最上位ブロックであるA1ブロックに上がり、苦戦が予想されましたが、接戦で勝ち上がり決勝に進みました。決勝では惜しくも敗れましたが,全員が持てる力を出し切った素晴らしい内容でした。準決勝では、3点を先取され後、4点を取って逆転しましたが、直後に5点を取られました。普通ならがっくりする展開ですが、生徒全員が下を向くことなく,逆に気合いが入って再逆転することができました。
このチームの中心になったのは,中学部・高等部のスポーツクラブ(課題クラブ)の生徒たちで、スポーツクラブは月・水・金曜日の朝8時10分から8時30分と,毎週水曜日の3時から4時10分に活動しています。
生徒達は,頑張り抜いた時には、「何かが起こる」(昨年、近鉄の中村選手の言葉)ことを実感できたことでしょう。一緒になってみんなでがんばり抜くことの大切さを知るとともに,生徒同士が助け合い,励まし合いながら活動することによって,思いやりや友達関係の広がりが見られるようになるなど活動の積み重ねにより大きく成長しました。今回の好成績によって生徒達に「やれば出来る」という思いが確固たるものとなり、彼らの更なる成長が期待できることでしょう。
〈試合結果〉
| (準決勝) |
| 砂川Cあたご寮 |
3
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5
|
0
|
8
|
| 本校 |
4
|
5
|
×
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9
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| (決勝) |
| 本校 |
0
|
1
|
2
|
0
|
3
|
| 明光ワークスA |
5
|
1
|
3
|
6
|
15
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◇一般定期健康診断を実施(人事課)
教職員の健康の維持増進を図るため,6月5日から6月26日までの間,各地区で次のとおり一般定期健康診断を実施し,各地区合わせて409名が受診しました
なお,これ以外にも,35歳以上の希望者には人間ドックを実施しています。
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実施地区
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実施日
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検査項目
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受信対象者
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| 柏原地区 |
6月5日(水) |
○問診
○身長測定
○体重測定
○血圧測定
○尿検査(糖,蛋白,潜血)
○胸部X線検査(間接撮影) |
全 員 |
| 天王寺地区 |
6月26日(水) |
| ○胸部X線検査(直接撮影) |
前回「所見あり」の者 |
○血中脂質検査(血清総コレステロール,HDLコレステロール,中性脂肪(血清トリグリセライド)
○貧血検査(血色素量,赤血球数)
○肝臓機能検査(GOT,GPT,γ−GTP)
○血糖値検査
○心電図検査 |
35歳と40歳以上 |
| 池田地区 |
6月13日(木) |
| 平野地区 |
6月17日(月) |
| ○便潜血反応検査 |
40歳以上 |
| ○喀痰細胞診 |
40歳以上で問診の結果必要と認める者 |
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◇法律
○教育公務員特例法の一部を改正する法律(6 3)<6.12号外>
◇政令
○独立行政法人等の保有する情報の公開に関する 法律の施行期日を定める制令(198)<6. 5>
○独立行政法人等の保有する情報の公開に関する 法律施令(199)<6.5>
○児童扶養手当法施行令及び母子及び寡婦福祉法 施行令の一部を改正する政令(207)<6. 12号外>
○国家公務員共済組合法施行令の一部を改正する 政令(239)<6.28>
○教育公務員特例法施行令の一部を改正する政令(240)<6.28>
◇省令
○教育職員免許法施行規則の一部を改正する省令
(文部科学31)<6.24>
◇規則
○給与等に関する人事院承認等の廃止・合理化の ための関係人事院規則の整備等に関する人事院 規則(人事院1−36)<6.20号外>
○人事院規則17−0(管理職員等の範囲)の一 部を改正する人事院規則(人事院17−0−6 6)<6.25>
◇告示
○大学の名称を変更する件(文部科学108)<6.5>
○大学の位置を変更する件(文部科学109)<6.5>
○短期大学の廃止を認可した件(文部科学111) <6.13>
○短期大学並びに大学院の研究科,学部,短期大学の学科及び学部の学科の廃止を認可した件
(文部科学112) <6.13>
○特定大学技術移転事業の実施に関する指針の一部を改正する件(文部科学・経済産業14)< 6.27>
○特定大学技術移転事業の実施に関する計画承認実施要綱の一部を改正する件(文部科学・経済 産業15)<6.27>
○科学研究費補助金取扱規程の一部を改正する件(文部科学123)<6.28>
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◇学内規程
大阪教育大学人権教育審議会規程
平成14年5月22日
制 定
21世紀を迎え,人権教育の推進が広く求められている。本学も,教育者の養成を主たる使命とする大学として,人権教育の推進を大きく位置づけている。
ふりかえると,本学においては,1971(昭和46)年9月8日に「大阪教育大学同和教育審議会規程」が制定され,それに基づいて「同和教育の理論と実践を推進するため」に同和教育審議会が設置された。以来30年余にわたって,同和教育審議会は,同和教育をめぐる「現状と課題」について常に問題提起を行うとともに,「差別事件」に対する現実的な対応を求めてきた。同和教育審議会による問題意識の喚起により,本学における同和教育の基本的な指針が形づくられ,本学構成員の問題意識が育まれてきたのである。
1990年代に入ると本学では,「人権教育のための国連10年」との関連で「世界の人権教育と結ぶ」という課題を取り上げ,何よりも被差別者の立場に立つべきことを訴え、部落問題のみならず,女性差別・障害者差別・在日外国人差別などにも取り組むようになった。このような動きと同和教育審議会の活動は深く関わってきたのである。
本規程における人権教育審議会は,本学の社会的使命にかんがみ,同和教育審議会を発展的に改組して設置される。併せて設置される人権委員会は根幹的かつ実際的に人権問題に対応する一方で,人権教育審議会は,長期的な観点をもち,教育という視点に立って提言を行うという使命を担うものである。
(設 置)
第1条 大阪教育大学に,人権教育の理論を深め実践を推進するために,人権教育審議会(以下 「審議会」という。)を置く。
(審議事項等)
第2条 審議会は,次の事項を審議する。
(1) 人権教育の在り方に関する事項
(2) 人権教育の推進に関する事項
(3) 人権教育資料の整備充実に関する事項
(4) その他人権教育に関する重要事項
2 審議会は,人権教育についての学長の諮問に応え,学長に意見を具申することができる。
3 審議会は,人権委員会の報告を受け,人権委員会に意見を述べることができる。
4 審議会は,全学に向け意見を公表することができる。
(組 織)
第3条 審議会は,次の審議員をもって組織する。
(1) 教授会において選出された教官 9人(附属教育実践総合センター教官を除く。)
(2) 附属教育実践総合センターから選出された教官 2人
(任 期)
第4条 審議員の任期は,2年とし,再任を妨げない。
2 審議員に欠員が生じた場合は,速やかに補充しなければならない。
3 補充審議員の任期は,前任者の残任期間とする。
(議長及び副議長)
第5条 審議会に議長及び副議長1人を置き,審議員の互選によって定める。
2 議長は,審議会を召集する。
3 副議長は,議長を補佐し,議長に事故があるときは,議長の代理をする。
(運 営)
第6条 審議会は,審議員の過半数の出席がなければ,審議会を開き,議決することができない。
2 審議会の議事は,出席した審議員の過半数の賛成で決し,可否同数のときは,議長の決するところによる。
3 議長が必要と認めたときは,審議員以外の者の出席を求め意見を聴くことができる。
4 審議会の運営に関し必要な事項は,審議会が別に定める。
(庶 務)
第7条 審議会の庶務は,学生部教務課において処理する。
(規程の改廃)
第8条 この規程の改廃は,代議員会の議を経なければならない。
附 則
1 この規程は平成14年5月22日から施行する。
2 大阪教育大学同和教育審議会規程(昭和46年9月8日制定)は,廃止する。
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大阪教育大学人権委員会規程
平成14年5月22日
制 定
(設 置)
第1条 大阪教育大学(以下「本学」という。)に,人権委員会(以下「委員会」という。)を置く。
(目 的)
第2条 委員会は,本学において学生と教職員の人権が尊重されるよう,人権擁護を啓発し,人権侵害を未然に防止するとともに,人権侵害に対し必要な措置を講ずることを目 的とする。
(任 務)
第3条 委員会は前条の目的を達成するため,次の各号に掲げる事項を処理する。
(1)人権擁護の啓発に関すること。
(2)人権侵害の防止に関すること。
(3)人権侵害に関する相談,調査及び救済に関すること。
(4)その他人権侵害の防止及び人権侵害に対する措置に関しての必要な事項
2 委員会は,人権侵害の個別の事案について必要な対応策をまとめたときは,関係する部局に通知又は勧告するとともに,学長に報告するものとする。
3 委員会は,各年度の活動の概要をまとめ人権教育審議会に報告するとともに,学内に公表するもとする。
(組 織)
第4条 委員会は,次の各号に掲げる委員をもって組織する。
(1)副学長 1人
(2)講座から選出された教官 27人
(3)附属教育実践総合センターから選出された教官 1人
(4)事務系職員 2人
(5)学長が指名した者 若干人
2 前項第2号から第5号までに定める委員の任期は2年とし,再任を妨げない。
3 委員に欠員が生じた場合は,速やかに補充しなければならない。
4 補充委員の任期は,前任者の残任期間とする。
(委員会)
第5条 委員会に委員長及び副委員長1人を置く。
2 委員長は副学長とする。
3 副委員長は,前条第1項第2号から第4号までの委員の中から委員会において選出する。
4 副委員長は委員長を補佐し,委員長に事故があるときは委員長の代理をする。
5 委員長は,委員会を召集し,その議長となる。
(議 事)
第6条 委員会は委員の5分の3以上の出席がなければ議事を開き,議決することができない。
2 委員会の議事は,出席した委員の過半数の賛成で決し,可否同数のときは委員長の決するところによる。
3 委員会が必要と認めたときは,委員以外の者の出席を求め意見を聴くことができる。
(人権相談員)
第7条 委員会に,学生や教職員からの人権侵害に関わる相談もしくは申し立て(以下「相談等」という。)に応じるため,人権相談員を置く。
2 人権相談員は,委員会において委員の中から8人を選出し,学長が任命する。
3 委員会は人権相談員の設置の趣旨と役割について全学に周知するとともに,人権相談員の所属,氏名及び連絡方法を学内に公示する。
(相談の受付等)
第8条 人権相談員への相談等の受付は,電話,Eメール又はFAX等によるものとする。
2 相談等は2人の人権相談員の同席のもとで面談により行うものとする。
3 人権相談員は,人権侵害に関わる相談等に応じた場合,その内容と相談者の意向等を記録し,速やかに委員会に報告しなければならない。
(調査の実施等)
第9条 委員会は,人権侵害の事案について必要と認める場合,調査委員会を組織し,人権侵害に関わる事実確認のための調査を実施する。
2 調査委員会は,次の各号に掲げる委員によって組織する。
(1)委員会から選出された教官 若干人
(2)人権相談員の中から,相談等に応じた者 2人
(3)その他委員長が必要と認めた者 若干人
3 調査委員会に主査を置き,前項第1号の委員の中から委員長が指名した者をもって充てる。
4 調査委員会は,調査の結果を遅滞なく委員会に報告しなければならない。
(委員等の義務)
第10条 委員会委員,人権相談員及び調査委員会委員は,任務の遂行にあたって,関係者の名誉やプライバシーに配慮するとともに,任務において知り得た事項について他に 漏らしてはならない。
(庶 務)
第11条 委員会の庶務は,総務部人事課及び学生部学生課において処理する。
(規程の改廃)
第12条 この規程の改廃は,代議員会の議を経なければならない。
附 則
1 この規程は,平成14年5月22日から施行する。
2 第3条第1項の任務のうち,セクシュアル・ハラスメントに起因する人権侵害については,当分の間,「大阪教育大学セクシュアル・ハラスメント防止・対策に関する規程 (平成12年4月1日制定)」により取り扱うものとする。
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告示第 5号
大阪教育大学卒業論文及び卒業研究に関する内規の一部を改正する内規を次のように定める。
平成14年6月5日
大阪教育大学長
中 谷 彪
大阪教育大学卒業論文及び卒業研究に関する内規の一部を改正する内規
大阪教育大学卒業論文及び卒業研究に関する内規(昭和36年12月20日制定)の一部
を次のように改正する。
第4条中「卒業予定年度の前年度の12月20日(当日が休日に当たるときはその前日,以下この内規中期日に関する定めにおいて同じ。)正午」を「所定の期日」に改める。
第6条中「卒業予定年度の4月30日の正午」を「所定の期日」に改める。
第7条中「卒業予定年度の1月31日の正午」を「所定の期日」に改める。
第9条中「2月末日」を「所定の期日」に改め,同条の次に次の1条を加える。
第10条 この内規に定めるもののほか,この内規の運用に関し必要な事項は,別に定める。
別記様式1(第4条関係)中
を
| 卒業論文等指導期間 |
平成 年 月から1年間
|
| 卒業論文等指導教官 |
印
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に改める。
別記様式2(第6条関係)中
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成績
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優・良・可・不可
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単位
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6単位
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審査日
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年 月 日
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を
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卒業論文等指導期間
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平成 年 月から1年間以上
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成績
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優・良・可・不可
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単位
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6単位
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審査日
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年 月 日
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に改める。
附 則
この内規は,平成14年6月5日から施行する。
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告示第 6号
大阪教育大学運営会議規程を次のように定める。
平成14年7月3日
大阪教育大学長
稲 垣 卓
大阪教育大学運営会議規程
(設 置)
第1条 大阪教育大学(以下「本学」という。)に,運営会議を置く。
(目 的)
第2条 運営会議は,学長による本学の運営を円滑に進めるために,運営に関する重要事項を協議し,企画立案を補佐し,学内意見の調整にあたる。
(組 織)
第3条 運営会議は,次の各号に掲げる者をもって組織する。
(1)学長
(2)副学長
(3)附属図書館長
(4)教員養成課程長
(5)教養学科長
(6)夜間学部主事
(7)附属学校部長
(8)大学院研究科主任
(9)事務局長
(議 長)
第4条 学長は運営会議を招集し,その議長となる。
2 学長に事故があるときは,あらかじめ学長が指名した副学長がその職務を代行する。
(議 事)
第5条 運営会議は,構成員の3分の2以上の出席がなければ,議事を開くことができない。
2 運営会議が必要と認めた場合は,学内関係者の出席を求め,その意見を聴くことができる。
(庶 務)
第6条 運営会議の庶務は,総務部総務課において処理する。
(改 廃)
第7条 この規程の改廃は,代議員会に諮るものとする。
附 則
この規程は,平成14年7月3日から施行する。
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告示第 7号
大阪教育大学部局長連絡会議設置要領を次のように定める。
平成14年7月3日
大阪教育大学長
稲 垣 卓
大阪教育大学部局長連絡会議設置要領
(設 置)
第1条 大阪教育大学(以下「本学」という。)に,部局長連絡会議を置く。
(目 的)
第2条 部局長連絡会議は,本学の運営に関し各部局間の連絡を図る。
(組 織)
第3条 部局長連絡会議は,次の各号に掲げる者をもって組織する。
(1)学長
(2)副学長
(3)附属図書館長
(4)教員養成課程長
(5)教養学科長
(6)夜間学部主事
(7)附属学校部長
(8)大学院研究科主任
(9)事務局長
(運 営)
第4条 部局長連絡会議は,学長が主宰する。
(庶 務)
第5条 部局長連絡会議の庶務は,総務部総務課において処理する。
附 則
この要領は,平成14年7月3日から施行する。
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告示第 8号
大阪教育大学学長補佐設置に関する規程を次のように定める。
平成14年7月3日
大阪教育大学長
稲 垣 卓
大阪教育大学学長補佐設置に関する規程
(設 置)
第1条 大阪教育大学(以下「本学」という。)に,学長補佐を置くことができる。
(任 務)
第2条 学長補佐は,学長が指示する特定の事項について調査・立案し,その結果を学長に報告するとともに,学長の指示にもとづき必要な事項を処理する。
(委 嘱)
第3条 学長補佐は,本学の教授又は助教授のうちから学長が委嘱する。
2 学長補佐は,若干人とする。
3 学長は,学長補佐を委嘱したときは,教授会構成員に報告するものとする。
(任 期)
第4条 学長補佐の任期は1年とし,再任を妨げない。ただし,委嘱した学長の任期の終期を超えることはできない。
(運 営)
第5条 学長補佐のもとにプロジェクト・チーム又はワーキング・グループを置くことができる。
2 プロジェクト・チーム委員又はワーキング・グループ委員は,学長が委嘱する。
3 学長は,プロジェクト・チーム委員又はワーキング・グループ委員を委嘱したときは,教授会構成員に報告するものとする。
(改 廃)
第6条 この規程の改廃は,代議員会に諮るものとする。
附 則
この規程は,平成14年7月3日から施行する。
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◇ 児童手当及び特例給付について(総務部人事課)
児童手当・特例給付は、義務教育就学前(6歳到達後の最初の年度末まで)の児童を養育している者に支給されます。認定を請求する場合は、必要書類を添付の上、人事課給与係又は各所属の総務担当係へ提出してください。
ただし、前年の所得が扶養親族等の数により下記の定められた限度額を超えている場合には、支給されません。
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扶養親族等の数
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所得額(限度額)
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児童手当
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特例給付
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| 0人 |
301 |
460 |
| 1人 |
339 |
498 |
| 2人 |
377 |
536 |
| 3人 |
415 |
574 |
| 4人 |
453 |
612 |
| 5人 |
491 |
650 |
1.所得税法に規定する老人控除対象配偶者又は老人扶養親族がある者についての限度額は,上記の金額に当該老人控除対象配偶者又は老人扶養親族1人につき6万円を加算した額。
2.扶養親族の数が6人以上の場合の限度額は,1人につき38万円(扶養親族等が老人控除対象配偶者又は老人扶養親族であるときは44万円)を加算した額。
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(必要書類)
1.認定請求書
2.世帯全員の住民票の写し
3.前年の所得につき,所得の額,扶養親族等の有無及び数についての市区町村長の証明書
(注)「特例給付」とは,児童手当の所得要件に該当しないために児童手当を受けられない職員に対して,その者の前年(1月から5月までの月分については,前々年)の所得が上記「特例給付」の欄に示された額に満たない場合に支給されるものです。
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◇ 日 誌
5 月
1(水) 学長予定者第二次選挙
教授会
附属学校人事交流委員会
8(水) 予算委員会
附属図書館運営委員会
(院)部会主任会議
人事委員会
(将)研究教育部会
13(月)部局長会議
情報処理センター管理員会
人事発議調整委員会
教員選考委員会
池小対策本部会議
15(水)(将)研究教育部会天王寺キャンパス専門小委員会
(院)常任委員会
大学院研究科委員会
教務委員会
(院)委員部委員会
(将)研究教育部会
16(木)事務連絡会議
学生委員会
17(金)予算委員会
第二部教官会議
新入生歓迎行事(五月祭)(〜19日)
20(月)部局長会議
21(火)近畿地区国立大学長会議(本学当番)
22(水)教授会
(将)研究教育部会
23(木)入試委員会
24(金)予算委員会
教員選考委員会
27(月)部局長会議
(将)研究教育部会
29(水)生涯学習教育研究センター運営委員会
人権教育審議会
将来構想委員会
附属学校人事交流委員会
(院)(学部)授業料等減免委員会
(学部)委員部委員会
30(木)入学者選抜方法研究委員会
予算委員会
31(金)国大協定例理事会
6 月
3(月) 部局長会議
セクシュアル・ハラスメント防止対策委員会
5(水) 定期健康診断(柏原キャンパス)
代議員会
附属学校委員会
8(土) 大阪教育大学学校安全の日
附属池田小学校事件1周年事業(八尾市文化会館)
10(月)部局長連絡会議
12(水)常置委員会連絡会議
教養学科運営委員会
教員養成課程運営委員会
13(木)事務連絡会議
定期健康診断(池田地区)
17(月)学長就任挨拶
部局長会議
緊急大学改革推進委員
定期健康診断(平野地区)
19(水)単位換算・既修得単位等認定委員会
教授会
人事委員会
附属学校人事交流委員会
20(木)学生委員会
大学評価委員会
21(金)同済大学学長表敬訪問
24(月)国立大学附属学校における安全管理の在り方に関する調査研究会
部局長会議
緊急大学改革推進委員会
人事発議調整委員会
教員選考委員会
25(火)第二部教官会議
教育実習専門委員会
26(水)教務委員会
将来構想委員会
人権教育審議会
定期健康診断(天王寺キャンパス)
大学の将来に関するシンポジウム
27(木)近畿地区4教育大学学長・事務局長会議(天王寺キャンパス)
予算委員会
28(金)キャンパスクリーンデー
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